Related Articles
【日本データセンター用】Webhookを使用したTeams連携
現在、日本データセンターをご利用のユーザーはMicrosoft Teams連携を使用できません。 そのため、Webhookを使用してSite24x7アラートをPOSTしてください。 設定方法は次のとおりです。 Microsoft Teamsのワークフローを使用して、受信Webhookを作成し、HTTP POST URLを取得します。 Site24x7にログインし、[管理]→[3rdパーティ連携]→Webhookの[今すぐ連携]に移動します。 次のようにWebhook連携を設定 ...
Site24x7の稼働状況について
Site24x7の稼働状況は次のサイトで公開しています。 米国データセンター: https://status.site24x7.com/ 日本データセンター: https://status.site24x7.jp/
インストールしたオンプレミスポーラーのアクセスに必要なポートとドメイン
オンプレミスポーラーをネットワークにインストールする場合、次のドメインとポートにアクセスできるかファイアウォールで確認し、サーバーとSite24x7サーバーとの接続を行うようにします。 ポート:443(アウトバウンドポート) アメリカデータセンター リージョン ドメイン データセンター IP範囲 シアトル plus.site24x7.com pluspoller.site24x7.com plusnetwork.site24x7.com staticdownloads.site24x7.com ...
APMインサイトエージェントの通信に必要なファイアウォール設定
APMインサイトエージェントは、HTTPSポート 443を経由してplusinsight.site24x7.comに通信を行います。 これに用いられるのは、上記サーバーへのアウトゴーイング方向への通信のみとなります。 次のリストを参照して、該当するIPとの通信を許可してください。 リージョン ドメイン データセンター IP範囲 アメリカデータセンター シアトル plusinsight.site24x7.com プライマリーデータセンター 204.141.42.0/23, ...
エージェントのアクセスに必要なポート・IPアドレスのホワイトリスト
サーバー監視エージェントはHTTPSを用いてSite24x7のセントラルサーバーと通信を行います。この通信を確立するのに、次のドメインとポートにアクセスします。 ドメイン:plus.site24x7.com(プライマリーデータセンター)、plus2.site24x7.com(障害復旧データセンター)、plus3.site24x7.com(障害復旧データセンター)、logu.site24x7.com(ログレシーバー)、http://staticdownloads.site24x7.com/ ...